2017年システム手帳・リフィルのおすすめ

システム手帳 リフィル デイリータイプの特徴・選ばれる理由

デイリータイプの特徴


システム手帳のリフィルは色々なメーカーから出ていますが、その主なスケジュールのタイプとしてはデイリー、ウィークリー、マンスリー、年間があります。
今回はその中で、デイリーについて詳しくご紹介したいと思います。

 

基本的な仕様と使い方

デイリータイプとは、見開きもしくは1ページで1日の予定を管理するためのリフィルです。
メーカーによっても違いますが、①1ページで1日分になっているバーチカルタイプ(時間目盛りがあるもの)、②見開きで1日になっているバーチカルタイプが多いです。

①のタイプでは基本的に、タスクとスケジュール管理を目的に使います。
時間の目盛りがあるため、1日の予定を矢印をひいて細かく記入することが出来ます
空いている時間もすぐにわかるため、予定が変更になったときもとてもわかりやすく、変更しやすいです。

予定を書くだけならバーチカルの部分だけでよいと思いますが、記入するタスクが多い場合は、タスクだけ記入する欄が別になっている方が良いです。
チェックをつけていれば未達成事項がわかりやすく、出来なかったことを明日の予定に入れる際、転記しやすいです。

デイリータイプ タスク管理
 

②のタイプでは基本的に、①のタイプでスペースが不足する人に適しています
見開きで1日分のためメモ欄が多く、たくさん記入できるのが特徴です。

デイリータイプ 見開き1日
 

 


デイリータイプのリフィルが選ばれる理由

  • 1日の予定把握がわかりやすい。
  • 1日にやるべきタスクが整理されるため、タスクが多い人ほど管理しやすい。

 

1日の予定を細かく決めたい人、タスクが多い人に最適なリフィルです。
一度使うと離れられない人も多いようです。


デイリータイプの特徴

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